上野公園の奥のほうにある上野東照宮。金箔をふんだんに使い、大変豪華であったことから「金色殿」とも呼ばれていたこともあり、遠目からでもよく目立って見えます。

そこに続く参道の両脇に石灯籠。その数なんと200基以上!ずらーっと石灯篭が並んでる向こうに東照宮が見える光景は、大名たちが、社殿に向かって整列しているようだと言われています。

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